大自然の中を駆け抜ける。【トロッコ列車】が楽しめるお出かけスポット

大自然の中を駆け抜ける。【トロッコ列車】が楽しめるお出かけスポット

「トロッコ列車」に乗ったことはありますか?コトコトと音を立てながら大自然の中を駆け抜ける、その爽快感。そして、客車から見える景色はとにかく最高で、日々の疲れを忘れさせてくれます。今回は、全国各地にある「トロッコ列車」が楽しめるスポットをご紹介したいと思います。仕事や家事に疲れたら、レトロなデザインが可愛らしい「トロッコ列車」に乗って、たまにはのんびりと自然と触れ合ってみませんか…。 2018年06月12日作成

カテゴリ:
旅行・お出かけ
キーワード:
自然
旅行
トロッコ列車
国内旅行
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癒しをもとめて…「トロッコ列車」で旅に出よう♪

大自然の中を駆け抜けて走る「トロッコ列車」。日々の煩わしさや、時間も忘れて、ただただ、自然の中に身をゆだねる。
たまにはそんな旅もいいですよね…。
懐かしさを感じるレトロな列車の雰囲気も楽しみつつ、どこか童心に帰ったような…
そんな癒しの時間を過ごしてみませんか?

出典:

大自然の中を駆け抜けて走る「トロッコ列車」。日々の煩わしさや、時間も忘れて、ただただ、自然の中に身をゆだねる。
たまにはそんな旅もいいですよね…。
懐かしさを感じるレトロな列車の雰囲気も楽しみつつ、どこか童心に帰ったような…
そんな癒しの時間を過ごしてみませんか?

トロッコ列車って?

「トロッコ列車」は、車体の上半分が外気に開放された車両のことで、そこに旅客が乗車することができる観光列車の通称のこと。 「トロッコ列車」の「トロッコ」というのは、土砂や鉱石を運搬するための簡易な貨車のことなんだそうです。
ここからは、全国各地にある「トロッコ列車」が楽しめるスポットをご紹介したいと思います。今度の休日に、もうすぐ迫る夏休みに、友人やご家族と出かけてみませんか♪

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「トロッコ列車」は、車体の上半分が外気に開放された車両のことで、そこに旅客が乗車することができる観光列車の通称のこと。 「トロッコ列車」の「トロッコ」というのは、土砂や鉱石を運搬するための簡易な貨車のことなんだそうです。
ここからは、全国各地にある「トロッコ列車」が楽しめるスポットをご紹介したいと思います。今度の休日に、もうすぐ迫る夏休みに、友人やご家族と出かけてみませんか♪

北海道 くしろ湿原ノロッコ号

手つかずの大自然が広がる北海道・釧路湿原。広大な湿原を観光するのにおススメなのが、JRが毎年観光シーズンに運行を行っている「くしろ湿原ノロッコ号」。
JR釧網(せんもう)線の上をのんびりゆったりと走り抜けるコースは、釧路駅から釧網線の塘路(とうろ)駅までの27.2kmを、片道40~50分、往復2時間ほどかけて走ります。

出典:

手つかずの大自然が広がる北海道・釧路湿原。広大な湿原を観光するのにおススメなのが、JRが毎年観光シーズンに運行を行っている「くしろ湿原ノロッコ号」。
JR釧網(せんもう)線の上をのんびりゆったりと走り抜けるコースは、釧路駅から釧網線の塘路(とうろ)駅までの27.2kmを、片道40~50分、往復2時間ほどかけて走ります。

車窓から釧路湿原の四季折々の移り行く風景を楽しむ事が出来ます。これからの季節は、新緑色の車窓が見られるかもしれませんね。車内は床も椅子も木造り。ぬくもり溢れる空間は、心も体も癒してくれそう…

出典:

車窓から釧路湿原の四季折々の移り行く風景を楽しむ事が出来ます。これからの季節は、新緑色の車窓が見られるかもしれませんね。車内は床も椅子も木造り。ぬくもり溢れる空間は、心も体も癒してくれそう…

遠矢駅を過ぎ、しばらく走ると、「くしろ湿原ノロッコ号」は、次第に速度を落としてゆっくりと走ります。
進行方向の左側には岩保木水門が見えて来ます。思わず写真におさめたくなる景色。この辺りは、釧路湿原の隠れた絶景スポットとも言われているそうで、実際に訪れてみるとまた、違った景色が楽しめるかもしれません。
「くしろ湿原ノロッコ号」はこの先塘路駅まで向かうのですが、釧路湿原のど真ん中にある細岡駅で下車すると、釧路湿原の中を散策することが出来ます。途中下車して、ぶらり歩いてみてはいかがでしょうか!

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遠矢駅を過ぎ、しばらく走ると、「くしろ湿原ノロッコ号」は、次第に速度を落としてゆっくりと走ります。
進行方向の左側には岩保木水門が見えて来ます。思わず写真におさめたくなる景色。この辺りは、釧路湿原の隠れた絶景スポットとも言われているそうで、実際に訪れてみるとまた、違った景色が楽しめるかもしれません。
「くしろ湿原ノロッコ号」はこの先塘路駅まで向かうのですが、釧路湿原のど真ん中にある細岡駅で下車すると、釧路湿原の中を散策することが出来ます。途中下車して、ぶらり歩いてみてはいかがでしょうか!

群馬 わたらせ渓谷

群馬県の桐生駅と、栃木県の間藤(まとう)駅を結ぶ全長44.1キロの「わたらせ渓谷鐵道」は、廃止となったJR足尾線を引き継いき開業した第三セクター鉄道です。観光シーズンには、美しい自然を満喫できる、レトロな「トロッコ列車」が運行しています。この「わたらせ渓谷」の旅で紹介したいのが”途中下車”して楽しめるスポット。

出典:

群馬県の桐生駅と、栃木県の間藤(まとう)駅を結ぶ全長44.1キロの「わたらせ渓谷鐵道」は、廃止となったJR足尾線を引き継いき開業した第三セクター鉄道です。観光シーズンには、美しい自然を満喫できる、レトロな「トロッコ列車」が運行しています。この「わたらせ渓谷」の旅で紹介したいのが”途中下車”して楽しめるスポット。

おすすめの途中下車スポットは温泉。なんと「トロッコ列車」が止まる水沼駅は、全国でも珍しい、駅の中に温泉がある駅なんです。館内には温泉の他、食事処、売店、休憩スペース、広間なども設置されているので、入浴後、のんびり”ひと休み”なんていうのもいいですね!わたらせ渓谷鉄道が走るエリアには、お馴染み”足尾銅山”や関東の耶馬溪とも讃えられる”高津戸峡”などもあり、途中下車したくなるスポットがいっぱいです。

出典:

おすすめの途中下車スポットは温泉。なんと「トロッコ列車」が止まる水沼駅は、全国でも珍しい、駅の中に温泉がある駅なんです。館内には温泉の他、食事処、売店、休憩スペース、広間なども設置されているので、入浴後、のんびり”ひと休み”なんていうのもいいですね!わたらせ渓谷鉄道が走るエリアには、お馴染み”足尾銅山”や関東の耶馬溪とも讃えられる”高津戸峡”などもあり、途中下車したくなるスポットがいっぱいです。

また、春の「わたらせ渓谷」では、こんなに美しい景色を車窓から眺めることも出来ます。自然と触れ合いながら、ゆっくりとした時を過ごしてみてはいかがでしょうか…。

出典:

また、春の「わたらせ渓谷」では、こんなに美しい景色を車窓から眺めることも出来ます。自然と触れ合いながら、ゆっくりとした時を過ごしてみてはいかがでしょうか…。

千葉 里山トロッコ

小湊鐵道は千葉県市原市の五井(ごい)駅から大多喜町の上総中野駅までを結ぶ全長39.1kmの路線。首都圏からも比較的近く、風光明媚な沿線の風景が楽しめるということで、多くの観光客が訪れる人気のローカル線となっています。
そんな小湊鐵道に2015年から新たな観光列車「里山トロッコ」が登場!その名も「里山トロッコ」。
里山トロッコが走るのは、上総牛久(かずさうしく)駅から養老渓谷(ようろうけいこく)駅までの18.5kmの区間で、途中停車するのは里見(さとみ)駅と月崎(つきさき)駅の2駅のみ。他の駅は通過してしまいますが、片道およそ1時間をかけて走るので、ゆったりとした時を過ごせそう。
客車を引っ張る先頭の車両は、SLのように見えますが、実はディーゼル機関車なんだそうです。大正時代に小湊鐵道で活躍したSLを、外観をそっくり残したまま復元したのだそうです。昔懐かしく、とても趣がある「トロッコ列車」です。

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小湊鐵道は千葉県市原市の五井(ごい)駅から大多喜町の上総中野駅までを結ぶ全長39.1kmの路線。首都圏からも比較的近く、風光明媚な沿線の風景が楽しめるということで、多くの観光客が訪れる人気のローカル線となっています。
そんな小湊鐵道に2015年から新たな観光列車「里山トロッコ」が登場!その名も「里山トロッコ」。
里山トロッコが走るのは、上総牛久(かずさうしく)駅から養老渓谷(ようろうけいこく)駅までの18.5kmの区間で、途中停車するのは里見(さとみ)駅と月崎(つきさき)駅の2駅のみ。他の駅は通過してしまいますが、片道およそ1時間をかけて走るので、ゆったりとした時を過ごせそう。
客車を引っ張る先頭の車両は、SLのように見えますが、実はディーゼル機関車なんだそうです。大正時代に小湊鐵道で活躍したSLを、外観をそっくり残したまま復元したのだそうです。昔懐かしく、とても趣がある「トロッコ列車」です。

菜の花が咲く頃の車窓からの眺めは、圧巻!
青い空と黄色い絨毯のコントラストが実に美しく、いつまでも心に残る情景となりそうです。
特に、美しいと言われているのが、終点の養老渓谷駅近くの菜の花畑。この一帯は「石神名所なの花畑」と呼ばれ、春の菜の花のシーズンには大勢の観光客やカメラマンが訪れるスポットとなっています。終点の養老渓谷駅からも歩いて15分程なので、歩いて散策されてみてはいかがでしょうか。

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菜の花が咲く頃の車窓からの眺めは、圧巻!
青い空と黄色い絨毯のコントラストが実に美しく、いつまでも心に残る情景となりそうです。
特に、美しいと言われているのが、終点の養老渓谷駅近くの菜の花畑。この一帯は「石神名所なの花畑」と呼ばれ、春の菜の花のシーズンには大勢の観光客やカメラマンが訪れるスポットとなっています。終点の養老渓谷駅からも歩いて15分程なので、歩いて散策されてみてはいかがでしょうか。

駅に停車すると、時には、こんな心温まる景色も…都会には無い心癒される情景に、まるで、時が止まってしまったみたい…。

出典:

駅に停車すると、時には、こんな心温まる景色も…都会には無い心癒される情景に、まるで、時が止まってしまったみたい…。

富山 黒部峡谷トロッコ列車

富山県の黒部峡谷といえば、人気の観光スポット。雪の季節は雪のため運行していませんが、春は花、夏は新緑、秋は紅葉と、四季折々の風景を楽しむことが出来ます。には、「トロッコ列車」は朱色の可愛い屋根付きの機関車。宇奈月(うなづき)駅からけやき平駅間を、深い峡谷を縫うようにして走っています。
狭い線路幅を走るため、とにかく迫力は満点!

出典:

富山県の黒部峡谷といえば、人気の観光スポット。雪の季節は雪のため運行していませんが、春は花、夏は新緑、秋は紅葉と、四季折々の風景を楽しむことが出来ます。には、「トロッコ列車」は朱色の可愛い屋根付きの機関車。宇奈月(うなづき)駅からけやき平駅間を、深い峡谷を縫うようにして走っています。
狭い線路幅を走るため、とにかく迫力は満点!

黒部渓谷の「トロッコ列車」は、窓付きの3人掛けシートのリラックス客車、4人掛けシートの特別客車、窓の無い4人掛けの普通車の4種類。それぞれに料金が違いますが、自然をダイレクトに満喫するなら、普通車がおすすめです。2軸のため乗り心地が良いとは言えませんが、窓が無い分、黒部峡谷の爽やかな風を、直接肌で感じることが出来ます。

出典:

黒部渓谷の「トロッコ列車」は、窓付きの3人掛けシートのリラックス客車、4人掛けシートの特別客車、窓の無い4人掛けの普通車の4種類。それぞれに料金が違いますが、自然をダイレクトに満喫するなら、普通車がおすすめです。2軸のため乗り心地が良いとは言えませんが、窓が無い分、黒部峡谷の爽やかな風を、直接肌で感じることが出来ます。

沿線には、目で楽しめるスポットも!
宇奈月を出て一つ目の駅”柳橋”を過ぎた右手に、細く長い吊り橋が見えて来ます。実はこれ、猿専用の吊り橋で、人間は通れないようになっているんだとか…。そして、そのすぐのところに石仏に似ていることから、その名が付けられた「仏石」が姿を現します。大自然と共に、色々な名所を確認しながら、乗車するのも「トロッコ列車」の楽しみのひとつですね!

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沿線には、目で楽しめるスポットも!
宇奈月を出て一つ目の駅”柳橋”を過ぎた右手に、細く長い吊り橋が見えて来ます。実はこれ、猿専用の吊り橋で、人間は通れないようになっているんだとか…。そして、そのすぐのところに石仏に似ていることから、その名が付けられた「仏石」が姿を現します。大自然と共に、色々な名所を確認しながら、乗車するのも「トロッコ列車」の楽しみのひとつですね!

京都 嵯峨野トロッコ

京都を代表する人気の観光地”嵯峨野・嵐山”。渡月橋がかかる大堰川の上流、保津川に沿って走る「嵯峨野トロッコ列車」は、JR山陰線の複線化により使用されなくなった線路を、トロッコ嵯峨駅からトロッコ亀岡駅までを走ります。春夏秋冬、四季折々の保津狭の景色を楽しむために、毎年、多くの観光客が訪れます。
列車は単線を往復して運行。駅はトロッコ亀岡駅、トロッコ保津峡駅、トロッコ嵐山駅、トロッコ嵯峨駅の4つ。どこから乗車しても料金は均一です。

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京都を代表する人気の観光地”嵯峨野・嵐山”。渡月橋がかかる大堰川の上流、保津川に沿って走る「嵯峨野トロッコ列車」は、JR山陰線の複線化により使用されなくなった線路を、トロッコ嵯峨駅からトロッコ亀岡駅までを走ります。春夏秋冬、四季折々の保津狭の景色を楽しむために、毎年、多くの観光客が訪れます。
列車は単線を往復して運行。駅はトロッコ亀岡駅、トロッコ保津峡駅、トロッコ嵐山駅、トロッコ嵯峨駅の4つ。どこから乗車しても料金は均一です。

眼下を流れる保津川の緑に心癒されていると、途中で、保津川下りの船やラフティングの船に出会うことも!

出典:

眼下を流れる保津川の緑に心癒されていると、途中で、保津川下りの船やラフティングの船に出会うことも!

片道はおよそ7km。およそ25分の時間をかけて、保津川沿いの自然や渓谷美、春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、季節ごとに違った風景を楽しむことが出来ます。また、トロッコは特に景色が美しい場所を通る際には、速度を少しおとして走行してくれるそうなので、実際に乗車している時間は短めですが、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ます。

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片道はおよそ7km。およそ25分の時間をかけて、保津川沿いの自然や渓谷美、春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、季節ごとに違った風景を楽しむことが出来ます。また、トロッコは特に景色が美しい場所を通る際には、速度を少しおとして走行してくれるそうなので、実際に乗車している時間は短めですが、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ます。

島根 奥出雲おろち号

”ヤマタノオロチ”の神話ゆかりの斐伊川に沿って走るJR木次線。その沿線の大自然の中を駆け抜けるトロッコ列車「奥出雲おろち号」は、窓の部分が大きく取り払われていて、開放感いっぱい!美しい鮮やかなブルーのボディーがパッと目を引きます。JR木次線の木次駅〜備後落合駅間を1日1往復し、金曜・土曜・休日や春休み・夏休みの時期に運行しています。

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”ヤマタノオロチ”の神話ゆかりの斐伊川に沿って走るJR木次線。その沿線の大自然の中を駆け抜けるトロッコ列車「奥出雲おろち号」は、窓の部分が大きく取り払われていて、開放感いっぱい!美しい鮮やかなブルーのボディーがパッと目を引きます。JR木次線の木次駅〜備後落合駅間を1日1往復し、金曜・土曜・休日や春休み・夏休みの時期に運行しています。

車内に一歩足を踏み入れると、そこには木造造りの開放感溢れる素敵な空間が…。どこか昔懐かしいノスタルジックな雰囲気に、これから始まる列車の旅に期待が膨らみます。

出典:

車内に一歩足を踏み入れると、そこには木造造りの開放感溢れる素敵な空間が…。どこか昔懐かしいノスタルジックな雰囲気に、これから始まる列車の旅に期待が膨らみます。

桜、新緑、紅葉、雪化粧…中国山地の雄大な大自然に包まれれば、きっと心も体もリフレッシュでき、疲れもどこかへ飛んで行きそうです!

出典:

桜、新緑、紅葉、雪化粧…中国山地の雄大な大自然に包まれれば、きっと心も体もリフレッシュでき、疲れもどこかへ飛んで行きそうです!

この「奥出雲おろち号」に乗車したら、是非、おすすめしたいのが、美味しいと評判の”そば弁当”。JR木次線でしか食べることの出来ない逸品なんだそうです。販売されている亀嵩駅の中でも食べることが出来るのですが、事前に予約注文しておくと、なんと!亀嵩駅に停車中の間に”そば弁当”をホームまで届けてくれるそうです。途中下車する時間が無い人や、列車の中で景色を楽しみながら食べたい!という人におすすめです。
JR木次線沿線に広がる美しい絶景からグルメまで、奥出雲の魅力を肌で感じる事の出来る素敵な旅となることでしょう。

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この「奥出雲おろち号」に乗車したら、是非、おすすめしたいのが、美味しいと評判の”そば弁当”。JR木次線でしか食べることの出来ない逸品なんだそうです。販売されている亀嵩駅の中でも食べることが出来るのですが、事前に予約注文しておくと、なんと!亀嵩駅に停車中の間に”そば弁当”をホームまで届けてくれるそうです。途中下車する時間が無い人や、列車の中で景色を楽しみながら食べたい!という人におすすめです。
JR木次線沿線に広がる美しい絶景からグルメまで、奥出雲の魅力を肌で感じる事の出来る素敵な旅となることでしょう。


おわりに…。

レトロなデザインが可愛らしい「トロッコ列車」。
四季折々、表情を変える車窓からの眺めは、実際に「トロッコ列車」に乗った人にしか味わえない、特別な風景。
大自然の中で過ごす時間は、何よりも、心地よくて心癒されることでしょう。
みなさんも、仕事や家事に疲れたら、たまにはのんびりゆっくり。「トロッコ列車」に乗って、自然と触れ合ってみてはいかがでしょうか…。

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レトロなデザインが可愛らしい「トロッコ列車」。
四季折々、表情を変える車窓からの眺めは、実際に「トロッコ列車」に乗った人にしか味わえない、特別な風景。
大自然の中で過ごす時間は、何よりも、心地よくて心癒されることでしょう。
みなさんも、仕事や家事に疲れたら、たまにはのんびりゆっくり。「トロッコ列車」に乗って、自然と触れ合ってみてはいかがでしょうか…。

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