GWは、お気に入りの器を探しに出掛けよう♪全国津々浦々【陶器市情報】

GWは、お気に入りの器を探しに出掛けよう♪全国津々浦々【陶器市情報】

行楽シーズンのGW、どこへお出かけの予定はお決まりですか?GWには全国各地で、陶器市が開催されます。いつもよりたくさんの器を見ることができたり、お手頃価格でお気に入りの器が手に入りますし、屋台がでるなどお祭り気分も味わえる楽しいイベントです。 2018年04月21日作成

カテゴリ:
旅行・お出かけ
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イベント
陶器市
波佐見焼
益子焼
ゴールデンウィーク
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街全体がお祭りの賑わいをみせる陶器市は、歩いているだけでワクワクしますね。いつもの器屋さんだって、お祭り仕様で、お値打ち品が店頭に並びます。
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街全体がお祭りの賑わいをみせる陶器市は、歩いているだけでワクワクしますね。いつもの器屋さんだって、お祭り仕様で、お値打ち品が店頭に並びます。

今まで知らなかった作家さんの器に出会えたり、作家さんご本人から器への思いなどのお話を聞けることもあるとか。
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今まで知らなかった作家さんの器に出会えたり、作家さんご本人から器への思いなどのお話を聞けることもあるとか。

有田陶器市:佐賀県有田町

2018年4月29日(日)~5月5日(土)
色鮮やかな磁器が代表的な有田焼。その歴史は古く、17世紀初頭に朝鮮人陶工・李参平らが磁器の原料である陶石を発見し、日本で磁器を初めて焼いたとされています。以来、美術工芸品や食器を作り続けています。
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色鮮やかな磁器が代表的な有田焼。その歴史は古く、17世紀初頭に朝鮮人陶工・李参平らが磁器の原料である陶石を発見し、日本で磁器を初めて焼いたとされています。以来、美術工芸品や食器を作り続けています。

有田は、黒髪山へ参拝に来るお遍路さんたちに、半端物や等外品を売っていたという現在の陶器市にも通じる歴史がありました。本格的な陶器市の始まりは、明治29年に陶磁器品評会が開催され、その後、品評会と同時に催されるようになった蔵ざらえ大売出しです。
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有田は、黒髪山へ参拝に来るお遍路さんたちに、半端物や等外品を売っていたという現在の陶器市にも通じる歴史がありました。本格的な陶器市の始まりは、明治29年に陶磁器品評会が開催され、その後、品評会と同時に催されるようになった蔵ざらえ大売出しです。

4月29日~5月5日の会期中は、全国から約120万人が集まり賑わいます。有田駅から上有田駅にかけての約3kmの道沿いに多くの窯元やショップが集まっています。会期中は無料のシャトルバスも運行しているので利用してみるのも◎古い登り窯のレンガで造られたトンバイ塀の通りには、会期中限定のCAFÉ DE ARITAもオープンするそうですよ。
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4月29日~5月5日の会期中は、全国から約120万人が集まり賑わいます。有田駅から上有田駅にかけての約3kmの道沿いに多くの窯元やショップが集まっています。会期中は無料のシャトルバスも運行しているので利用してみるのも◎古い登り窯のレンガで造られたトンバイ塀の通りには、会期中限定のCAFÉ DE ARITAもオープンするそうですよ。

日本の美意識を感じる染付の器、思わず連れて帰りたくなりますね。
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日本の美意識を感じる染付の器、思わず連れて帰りたくなりますね。

“和”な器だけでなく、現代の生活にマッチするような器のショップも数多くあるそうです。お気に入りの器に出会えるのが、陶器市の醍醐味ですね。
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“和”な器だけでなく、現代の生活にマッチするような器のショップも数多くあるそうです。お気に入りの器に出会えるのが、陶器市の醍醐味ですね。

こちらは、毎年恒例の毎日06:00~1杯500円で販売される朝粥。桂雲寺での茶会や、有田伝統の「皿かぶり競争」なども開催されるそうですよ。
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こちらは、毎年恒例の毎日06:00~1杯500円で販売される朝粥。桂雲寺での茶会や、有田伝統の「皿かぶり競争」なども開催されるそうですよ。

波佐見陶器まつり:長崎県波佐見町

2018年4月29日(日)~5月5日(土)
白山陶器やマルヒロがネット販売などでも人気の波佐見焼は、シンプルで洗練されたフォルムが多く、和食にも洋食にもコーディネートしやすく使いやすい器です。
会期中、有田駅から無料のシャトルバスが「本会場」やきもの公園広場 まで出ているので、「有田陶器市」と「波佐見陶器まつり」の両方を楽しむ方も多いそうですよ。
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白山陶器やマルヒロがネット販売などでも人気の波佐見焼は、シンプルで洗練されたフォルムが多く、和食にも洋食にもコーディネートしやすく使いやすい器です。
会期中、有田駅から無料のシャトルバスが「本会場」やきもの公園広場 まで出ているので、「有田陶器市」と「波佐見陶器まつり」の両方を楽しむ方も多いそうですよ。

町内にある約150の窯元・商社が出店し、大型テント内での販売を行うので雨天時も安心して選べますね。また、ロクロ・鋳込み・絵付などの体験コーナーもあるそうなので、家族で楽しめそうです。
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町内にある約150の窯元・商社が出店し、大型テント内での販売を行うので雨天時も安心して選べますね。また、ロクロ・鋳込み・絵付などの体験コーナーもあるそうなので、家族で楽しめそうです。

こちら、ポップな柄が多い「勲山窯」の急須は、なんと半額!お値打ち品が揃っています。全体的に有田よりも価格がリーズナブルのようですよ。
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こちら、ポップな柄が多い「勲山窯」の急須は、なんと半額!お値打ち品が揃っています。全体的に有田よりも価格がリーズナブルのようですよ。

波佐見町のおしゃれスポット「西ノ原」にある「南創庫」でも陶器市を行っているそうです。「西ノ原」には素敵なカフェや雑貨店もあるので、立寄ってみたいですね。
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波佐見町のおしゃれスポット「西ノ原」にある「南創庫」でも陶器市を行っているそうです。「西ノ原」には素敵なカフェや雑貨店もあるので、立寄ってみたいですね。

陶器市も人気!シンプルで丈夫、普段使いしやすい器『波佐見焼』の里を訪ねてみよう
陶器市も人気!シンプルで丈夫、普段使いしやすい器『波佐見焼』の里を訪ねてみよう

グットデザイン賞でも有名な“波佐見焼”の器は、長崎県でつくられているのをご存知でしょうか?伝統ある和食器でありながらシンプルで洗練されたフォルムは、Amorpropio女子の生活にフィットしそうです。今回は、波佐見焼の里を訪ねて、自分好みの器を探す旅のご紹介です。

「波佐見町」には、食器を扱う人気ショップが点在しています♪こちらでは、白山陶器本社ショールーム・マルヒロ・mignon・複合スペース「西の原」をはじめ、個性的な窯元が集まる中尾山エリアのショップなどを幅広くご紹介しています。

益子春の陶器市:栃木県益子町

2018年4月28日(土)~5月6日(日)
江戸時代末期に、笠間で修行しこの地に窯を開いた大塚啓三郎が始まりと言われる益子焼は、上質な陶土と東京に近い立地によって日用の器の産地として発展しました。「用の美」を追求した民芸運動家の1人・濱田庄司が1924年に移住し影響を与え「芸術品」としての評価も加わりました。
こちらは、トイレの壁です。ランダムにコラージュされた益子焼の器が美しいですね。
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江戸時代末期に、笠間で修行しこの地に窯を開いた大塚啓三郎が始まりと言われる益子焼は、上質な陶土と東京に近い立地によって日用の器の産地として発展しました。「用の美」を追求した民芸運動家の1人・濱田庄司が1924年に移住し影響を与え「芸術品」としての評価も加わりました。
こちらは、トイレの壁です。ランダムにコラージュされた益子焼の器が美しいですね。

益子の陶器市は、毎年、春のゴールデンウイークと、秋の11月3日前後に催されています。約50の店舗の他、約500のテントが並び、伝統的な益子焼の器から、お皿やカップなどの日用の器などが購入できます。
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益子の陶器市は、毎年、春のゴールデンウイークと、秋の11月3日前後に催されています。約50の店舗の他、約500のテントが並び、伝統的な益子焼の器から、お皿やカップなどの日用の器などが購入できます。

器だけでなく、地元の特産品や農産物の販売もあり、屋台でこんな大きな焼鳥の販売も。お祭り気分も楽しめ、春秋あわせて約60万人の人が訪れます。
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器だけでなく、地元の特産品や農産物の販売もあり、屋台でこんな大きな焼鳥の販売も。お祭り気分も楽しめ、春秋あわせて約60万人の人が訪れます。

こんな可愛らしい猫の置物も。
お目当ての作家さんの作品を手に入れたいなら、初日から3日目くらまでに訪問しましょう。人気のブースでは、早朝からの大行列や個数制限もあるそうです。かまぐれの丘の上のブースは、素敵な作家さんのお店が多くみたいですよ。
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こんな可愛らしい猫の置物も。
お目当ての作家さんの作品を手に入れたいなら、初日から3日目くらまでに訪問しましょう。人気のブースでは、早朝からの大行列や個数制限もあるそうです。かまぐれの丘の上のブースは、素敵な作家さんのお店が多くみたいですよ。

笠間と益子を結ぶバス便は毎日運行しています。
きっと素敵な器に出会える!益子の陶器市の様子をまとめてみたよ
きっと素敵な器に出会える!益子の陶器市の様子をまとめてみたよ

益子の陶器市と言えば、きっと誰もが一度は名前を耳にしたことがあるでしょう。江戸時代からの古い窯元が300軒も現存する栃木県益子町で、1966年から毎年春と秋に開催されてきた、陶磁器好きにはたまらないイベントです。伝統的な益子焼や、普段使いのテーブルウェア、美術品クラスの作品まで多彩な商品が販売されており、気になる作家さんとの会話や触れ合いも楽しみのひとつ。陶器市の実際の様子や、チェックしたい注目の作家さんをまとめてみました。

「益子の陶器市」へ行くなら、好みの作家さんの事前チェックを忘れずに!こちらでは、過去に出展していた人気作家さんを中心に陶器市の愉しみ方をご紹介しています◎

笠間の陶炎祭(ひまつり):茨城県笠間市

2018年4月29日(日)~5月5日(土)
「笠間芸術の森公園イベント広場」で開催され、200軒以上の陶芸家・窯元・地元販売店などが集まる陶器の祭典です。
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「笠間芸術の森公園イベント広場」で開催され、200軒以上の陶芸家・窯元・地元販売店などが集まる陶器の祭典です。

個性的な作品を作る出店者のお店は凝ったものが多く、商品と一緒のお店の雰囲気も楽しめますよ。
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個性的な作品を作る出店者のお店は凝ったものが多く、商品と一緒のお店の雰囲気も楽しめますよ。

シンプルモダンな器や雑貨のお店も素敵ですね。
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シンプルモダンな器や雑貨のお店も素敵ですね。

キツネのお面でしょうか?可愛らしいですね。作品はシンプルそうに見えますが、実はひとひねりあるユーモラスな予感がします。
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キツネのお面でしょうか?可愛らしいですね。作品はシンプルそうに見えますが、実はひとひねりあるユーモラスな予感がします。

陶芸家が担当する飲食店もあり、工夫を凝らした独特の食べ物も会場での大きな楽しみです。会場が1か所にまとまっているので、回りやすそう。
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陶芸家が担当する飲食店もあり、工夫を凝らした独特の食べ物も会場での大きな楽しみです。会場が1か所にまとまっているので、回りやすそう。

ひとつひとつ手に取って、じっくり選びたいですね。
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ひとつひとつ手に取って、じっくり選びたいですね。

土岐(とき)美濃焼まつり:岐阜県土岐市

2018年5月3日(木)~5月5日(土)
土岐市は、陶磁器生産量日本一というのをご存知でしょうか?
古くから良質な陶土に恵まれたこの地方では、安土桃山時代には千利休などによって美濃焼は発展しました。現在では日用の器を中心に、織部焼・志野焼・黄瀬戸といった伝統的な美濃焼の他、現代にあうバリエーション豊富な焼き物が作られています。
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土岐市は、陶磁器生産量日本一というのをご存知でしょうか?
古くから良質な陶土に恵まれたこの地方では、安土桃山時代には千利休などによって美濃焼は発展しました。現在では日用の器を中心に、織部焼・志野焼・黄瀬戸といった伝統的な美濃焼の他、現代にあうバリエーション豊富な焼き物が作られています。

「土岐美濃焼まつり」は、佐賀県の「有田陶器市」、9月に開催される愛知県瀬戸市の「せともの祭」とともに、日本三大陶器まつりの一つです。織部ヒルズ(土岐美濃焼卸商業団地)や土岐市泉北山町内では、倉庫やショップでの出店や、1㎞以上にわたる歩行者天国に張られたテントでの出店者は300を超え、毎年3日間で30万人以上の人出があります。
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「土岐美濃焼まつり」は、佐賀県の「有田陶器市」、9月に開催される愛知県瀬戸市の「せともの祭」とともに、日本三大陶器まつりの一つです。織部ヒルズ(土岐美濃焼卸商業団地)や土岐市泉北山町内では、倉庫やショップでの出店や、1㎞以上にわたる歩行者天国に張られたテントでの出店者は300を超え、毎年3日間で30万人以上の人出があります。

和・洋・中、どんなお料理も美味しく見える美濃焼「瑞々」の器たち
和・洋・中、どんなお料理も美味しく見える美濃焼「瑞々」の器たち

岐阜県で古くから生産されている「美濃焼」から生まれた新しいブランド「瑞々(ミズミズ)」。小田陶器と株式会社深山、そしてデザイナーの小野里奈さん3人のコラボレーションシリーズです。そのデザインは「瑞々しくて、端正」がテーマ。ベーシックな白と渋みのある褐色は艶やかな釉薬でお料理を一層美味しそうに引き立ててくれます。和洋食を問わず盛りつけやすく、丁度良いサイズ感も使いやすさの秘密です。

「美濃焼」から生まれた新ブランド「瑞々」をご存知ですか?こちらでは、お料理を引き立たせてる木瓜皿・小鉢・角皿からポット・汲み出しまで、豊富な種類をご紹介しています。是非、お気に入りをチェックしてみてくださいね!

唐津やきもん祭り:佐賀県唐津市

2018年4月29日(日)~5月5日(土)
公共施設や商店街の空き店舗などで焼き物が展示販売されています。
今年のテーマは「花と器の縁結び」。唐津焼陶芸家と料理店のコラボや、古唐津展入場券と唐津ちょこ飲食店とスタンプラリーがセットになった「お楽しみチケット」の販売もあるそうです。
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公共施設や商店街の空き店舗などで焼き物が展示販売されています。
今年のテーマは「花と器の縁結び」。唐津焼陶芸家と料理店のコラボや、古唐津展入場券と唐津ちょこ飲食店とスタンプラリーがセットになった「お楽しみチケット」の販売もあるそうです。

九谷茶碗まつり:石川県能美市

2018年5月3日(木)~5月5日(土)
九谷焼は、金沢市や能美市など石川県南部で生産される、華やかな色絵が特徴の磁器です。1655年頃、藩士を有田で修行させ「古九谷」と呼ばれる華麗な磁器を生産したが50年ほどで廃窯。1807年金沢藩が京都から技術者を招き窯を開き現在にいたります。
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九谷焼は、金沢市や能美市など石川県南部で生産される、華やかな色絵が特徴の磁器です。1655年頃、藩士を有田で修行させ「古九谷」と呼ばれる華麗な磁器を生産したが50年ほどで廃窯。1807年金沢藩が京都から技術者を招き窯を開き現在にいたります。

石川県能美市にある九谷陶芸村特設会場で、約50店が立ち並びま20万人以上の来場者が訪れるお祭りです。高級品から普段使いまでの九谷焼商品が揃いますし、様々なイベントや地域のグルメコーナーなども楽しめます。
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石川県能美市にある九谷陶芸村特設会場で、約50店が立ち並びま20万人以上の来場者が訪れるお祭りです。高級品から普段使いまでの九谷焼商品が揃いますし、様々なイベントや地域のグルメコーナーなども楽しめます。

高級品のイメージの九谷焼ですが、こんなリーズナブルなコーナーも。
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高級品のイメージの九谷焼ですが、こんなリーズナブルなコーナーも。

心華やぐ器を求めて*金沢を訪れたら『九谷焼』めぐりを楽しみませんか♪
心華やぐ器を求めて*金沢を訪れたら『九谷焼』めぐりを楽しみませんか♪

新幹線が開通してから観光地として盛り上がりを見せる、石川県「金沢」。兼六園や21世紀美術館、ご当地グルメ…と観光の魅力がたくさんありますが、数々の伝統的工芸品も見逃せません。中でも今回ご紹介したいのは【九谷焼】。職人によって描かれた繊細で豪華な装飾模様が特徴の磁器で、それは目が釘付けになるほどの美しさです。今回は金沢市内で、そんな九谷焼の魅力を満喫できるお店を一挙ご紹介します♪旅行などで金沢を訪れた際は、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

「金沢」に行くなら”九谷焼”を見に行こう!こちらでは《選ぶ際のポイントをはじめ、人間国宝の作品・若手工芸作家の作品などに出会えるスポット・絵付け体験ができる場所》などをご紹介しています◎

萩焼まつり:山口県萩市

2018年5月1日(火)~5月5日(土)
陶器の萩焼は「萩の七化け」といわれ、使い込むほどに変化する色合いなどが魅力です。茶人が愛した優れた茶陶をあらわす「一楽二萩三唐津」のひとつで、順に京都の楽焼、山口の萩焼、北九州の唐津焼を指します。
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陶器の萩焼は「萩の七化け」といわれ、使い込むほどに変化する色合いなどが魅力です。茶人が愛した優れた茶陶をあらわす「一楽二萩三唐津」のひとつで、順に京都の楽焼、山口の萩焼、北九州の唐津焼を指します。

会場の萩市民体育館では、屋内では萩焼窯元や販売店約50が出店し、萩焼を展示・即売しています。屋外テントでは、萩の
新鮮な海産物や特産品の販売、飲食コーナーもあります。
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会場の萩市民体育館では、屋内では萩焼窯元や販売店約50が出店し、萩焼を展示・即売しています。屋外テントでは、萩の
新鮮な海産物や特産品の販売、飲食コーナーもあります。

萩焼のテーブルコーディネートを展示しているところもあるそうですよ。素敵ですね。
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萩焼のテーブルコーディネートを展示しているところもあるそうですよ。素敵ですね。

砥部焼まつり:愛媛県伊予郡砥部町

2018年4月21日(土)・22日(日)
砥部町陶街道ゆとり公園、砥部焼伝統産業会館や砥部町商工会館で開催されます。日用食器から美術工芸品までの砥部焼を窯元が感謝価格で揃え、毎年10万人を超える人出です。
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砥部町陶街道ゆとり公園、砥部焼伝統産業会館や砥部町商工会館で開催されます。日用食器から美術工芸品までの砥部焼を窯元が感謝価格で揃え、毎年10万人を超える人出です。

行楽シーズンのGW、お気に入りの器を探しに陶器市に出掛けてみませんか?
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行楽シーズンのGW、お気に入りの器を探しに陶器市に出掛けてみませんか?

器と春を探しに…♪豊かな自然に恵まれた「砥部焼」の里を訪ねてみませんか?
器と春を探しに…♪豊かな自然に恵まれた「砥部焼」の里を訪ねてみませんか?

砥部焼をご存知ですか?ぽってりとしたフォルムに、伸びやかに描かれた藍色や赤のラインがなんともいえずほっこりする器です。これからの季節、豊かな自然に恵まれた砥部町は梅や桜が見頃を迎えます。そんな砥部町にのんびりほっこり、器と春を探しに出掛けてみませんか?

春の陶器市の後は「砥部町」巡りに行ってみよう!こちらでは、砥部焼の窯元をはじめ、砥部焼の器で味わう地元のグルメ・自然を満喫できるオーベルジュなどをご紹介しています。素敵な春旅を計画してみてくださいね♪
秋を楽しみながら、お気に入りの器を探しに出かけよう♪ 全国津々浦々【陶器市情報】
秋を楽しみながら、お気に入りの器を探しに出かけよう♪ 全国津々浦々【陶器市情報】

暑かった夏が過ぎ、過ごしやすい行楽シーズンの秋。秋には全国各地で陶器市が開催されます。焼き物の里は自然が豊かなところも多く、お気に入りの器を探しながら散策も楽しめるので、秋のおでかけにはぴったりです。9月~11月にかけて全国各地で開催される陶器市をご紹介します。

9月~11月にかけて開催される秋の【陶器市情報】はこちら。

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