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『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

毎日の気持ちに華やぎをもたらしてくれるのは、暮らしを彩る自然の優しさ。今改めて考えたい、緑や花に囲まれた自分らしい「ナチュラルライフ」。東京となりの「きなりの街」を通して、これからのライフスタイルについて考えてみましょう。 2018年04月20日作成

カテゴリ:
ライフスタイル
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私の「ナチュラルライフ」のはじめかた

『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

暮らしに自然を取り入れると、心に落ち着きと華やぎが生まれる。
さりげなく花やグリーンを取り入れたり、テーブルや棚をウッドで揃えてみたり。

だけど、本当のナチュラルライフって、なにもおうちの中だけのことじゃない。
東京となりの「きなりの街」を通して見えてきたのは「私のナチュラルライフ」でした。

東京となりは、ハレの日が多いという。

『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

ここは、花の街「きなりの街」
東京となりにある、きなりの街。
そこは、自分のモノサシをもった「ちょうどいい」暮らしをおくる人たちが集まる街。
駅に降り立つと広がるのは、緑いっぱいの「におどり公園」。

春には満開の桜が、夏には小川のせせらぎが、そこに住む人たちの心に華やぎを与えてくれる。

休日は菜の花あふれる「裏庭」へ

『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

太陽の下で、一家だんらん。
きなりの街の太陽は、家族にぬくもりを与えてくれる。
おうちから7分も歩けば、「裏庭」とも呼べる江戸川の河川敷。

一面の菜の花を眺めながらの春の河川敷のお散歩の気持ちよさは、都心では味わえない。
『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

花の名前を1つ覚えると、
人生のしあわせが1つ増える気がする。
母から教わった花の名前を、娘にひとつずつ教えていく。
写真ではなく、そこに咲く一輪の花の香りとともに。

道端に咲く小さな花の美しさにも、ちゃんと気づける女性になってほしいから。
夢見ていたそんな子育てが叶うから、私はここに住むことを決めた。
『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

パパと娘が、自然と仲良しになる。
いつもは都心で働くパパの楽しみは、週末の娘との河川敷デート。
オフィスのある大手町駅まで電車で25分だから通勤づかれもなく、週末も元気に面倒を見てくれる。

きなりの街がある三郷中央駅は、オンとオフのバランスがちょうどいい、「気持ちの真ん中」で生きられる街。
『ナチュラルライフ』ってなんだろう。無理せずハッピーな“ちょうどいい暮らし”とは?

河川敷の空にも花が咲く。
きなりの街は地域のお祭りがたくさんある「ハレの日が多い街」。
祭りは新しく生まれ変わる街と、古きよき町の文化が交わる場。

夏のみさとサマーフェスティバル花火大会や、三郷市民祭り等新しいお祭りと、
幸房の獅子舞など伝統的な祭りが入り交じり、年中華やぎが絶えない街。

街の人たちとの自然な交流を通して、家族も育まれていく。
リビング・ダイニング

リビング・ダイニング

私のナチュラルライフは、ここではじまる。
北千住駅まで電車で9分(※1)という位置にありながら、豊かな自然に囲まれた暮らしができる「三郷中央」。
さらに、先進の設備仕様を備えた全218戸の大規模マンションだから、無理なく快適な暮らしが実現できる。

東京となりの「きなりの街」、メイツ三郷中央サラテラスは、ずっと思い描いていた理想のナチュラルライフを叶えるのに最適な場所。
(後編は5月下旬の掲載を予定しております)

※1「三郷中央」駅よりつくばエクスプレス区間快速利用
※掲載のリビング・ダイニング写真は「メイツ三郷中央サラテラス」のモデルルームを撮影(2018年4月)したものです。
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