これでもう大丈夫♪ヘアアレンジをキレイに仕上げる13のポイント

これでもう大丈夫♪ヘアアレンジをキレイに仕上げる13のポイント

見本通りにやっているのに、ヘアアレンジがイマイチきまらない…。それはもしかしたら、押さえるべきポイントを押さえられていないからかも知れません。そこで今回は、ヘアアレンジを上手に仕上げるための、簡単なHowToをご紹介したいと思います。 2018年02月18日作成

カテゴリ:
美容・ケア
キーワード:
ヘアアレンジ
ヘアスタイル
ヘアアイロン
簡単ヘアアレンジ
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コツを掴んでヘアアレンジをもっと楽しく

着こなしの完成度を高めるヘアアレンジ。そのひとつひとつの工程にちょっとした工夫を加えることで、さらに美しく、もちの良いスタイルが完成します。この機会にしっかりコツを覚えて、ヘアアレンジをもっと楽しめるようになりましょう♪

出典: (@botan_hiramoto)

着こなしの完成度を高めるヘアアレンジ。そのひとつひとつの工程にちょっとした工夫を加えることで、さらに美しく、もちの良いスタイルが完成します。この機会にしっかりコツを覚えて、ヘアアレンジをもっと楽しめるようになりましょう♪

まずはベースづくりからスタート

分け目はぱっくりつくらない

ヘアアレンジに取り掛かる前に、まずは分け目をつくっていきます。きっちり分けると野暮ったくなってしまうので、できるだけジグザクに、ラフに分けておきましょう。

出典: (@botan_hiramoto)

ヘアアレンジに取り掛かる前に、まずは分け目をつくっていきます。きっちり分けると野暮ったくなってしまうので、できるだけジグザクに、ラフに分けておきましょう。

しつこい寝ぐせはしっかり濡らす

なかなか治らない頑固な寝ぐせは、ちょっと濡らしたぐらいではおさまりません。少し面倒でも、根元からしっかり濡らしてしまうのが正解です。

出典:

なかなか治らない頑固な寝ぐせは、ちょっと濡らしたぐらいではおさまりません。少し面倒でも、根元からしっかり濡らしてしまうのが正解です。

ドライヤーはバックから当てるとふんわり♪

髪を乾かすときは、頭を前に下げ、後方からドライヤーの風を当てましょう。こうすることで、髪の根本にも空気が入り込み、ふっくらエアリーに仕上げることができます。

出典:

髪を乾かすときは、頭を前に下げ、後方からドライヤーの風を当てましょう。こうすることで、髪の根本にも空気が入り込み、ふっくらエアリーに仕上げることができます。

いよいよヘアアレンジ開始

巻いておくとアレンジがキマりやすい

ストレートヘアの方は、髪を巻くことで毛束が扱いやすくなります。アレンジからはみ出る毛先もピンピンにならないので、ニュアンシーにまとめあげることができますよ。

出典:

ストレートヘアの方は、髪を巻くことで毛束が扱いやすくなります。アレンジからはみ出る毛先もピンピンにならないので、ニュアンシーにまとめあげることができますよ。

ブロッキングは丁寧に!

髪を巻くときは、ブロッキング(髪をパーツごとに分けていくこと)を丁寧に行います。ここを怠ると、カールがキレイにつくりにくくなるので、結果的にまたやり直しになるなんていうことも…。専用のクリップを使いながら、きっちり巻いていきましょう。

出典:

髪を巻くときは、ブロッキング(髪をパーツごとに分けていくこと)を丁寧に行います。ここを怠ると、カールがキレイにつくりにくくなるので、結果的にまたやり直しになるなんていうことも…。専用のクリップを使いながら、きっちり巻いていきましょう。

時間がない日は毛先だけ巻いて

どうしてもヘア全体を巻くことができないときは、毛先だけカールさせても◎。これだけでもヘアアレンジはしやすくなりますよ。

出典:

どうしてもヘア全体を巻くことができないときは、毛先だけカールさせても◎。これだけでもヘアアレンジはしやすくなりますよ。

髪は冷めるまで触らない

アイロンで巻いている途中、毛束がまだ温かいうちは、くれぐれもほぐしてしまわないように注意。髪は冷めるときに形状を記憶するので、温かいうちに触ってしまうと、せっかくつくったウェーブもとれやすくなってしまいます。

出典:

アイロンで巻いている途中、毛束がまだ温かいうちは、くれぐれもほぐしてしまわないように注意。髪は冷めるときに形状を記憶するので、温かいうちに触ってしまうと、せっかくつくったウェーブもとれやすくなってしまいます。

ワックスは手のひら全体に広げて

髪をまとめるときに欠かせないワックス。髪をざっくりとまとめるときは、ワックスを手のひら全体に伸ばしておくのがポイントです。こうするとワックスがムラなく広がり、効率的にスタイリングすることができますよ。

出典:

髪をまとめるときに欠かせないワックス。髪をざっくりとまとめるときは、ワックスを手のひら全体に伸ばしておくのがポイントです。こうするとワックスがムラなく広がり、効率的にスタイリングすることができますよ。

ゴムは大きさ・太さを使い分ける

毛量が多い方は太めのゴムを、少ない方は細めのゴムを使いましょう。もちろん、同じ人でも場所によって毛量が違ってくるので、ゴムの太さもそれに応じて使い分けるのがベターです。

出典:

毛量が多い方は太めのゴムを、少ない方は細めのゴムを使いましょう。もちろん、同じ人でも場所によって毛量が違ってくるので、ゴムの太さもそれに応じて使い分けるのがベターです。

アメピンもサイズを使い分ける

細い毛束を固定するときは、できるだけ短めのアメピンを使います。ピンを目立たせたくないときも、小さめサイズを選ぶのが◎。

出典:

細い毛束を固定するときは、できるだけ短めのアメピンを使います。ピンを目立たせたくないときも、小さめサイズを選ぶのが◎。

もちろん仕上げも抜かりなく

浮き毛はワックスでしっかり抑える

髪全体にふわふわ立っている浮き毛は、そのままだと垢抜けない印象になってしまうので、ワックスなどで軽く撫でつけておきましょう。浮き毛を抑える専用の商品もあるので、チェックしてみてくださいね。

出典: (@botan_hiramoto)

髪全体にふわふわ立っている浮き毛は、そのままだと垢抜けない印象になってしまうので、ワックスなどで軽く撫でつけておきましょう。浮き毛を抑える専用の商品もあるので、チェックしてみてくださいね。

スプレーやワックスでしっかりホールド

なりたいイメージに合わせて、スプレーとワックスを使い分けます。パリッとさせたいときはハードスプレーを、ソフトに仕上げたいときは、ホールド力の高いワックスを選ぶのがおすすめ。

出典:

なりたいイメージに合わせて、スプレーとワックスを使い分けます。パリッとさせたいときはハードスプレーを、ソフトに仕上げたいときは、ホールド力の高いワックスを選ぶのがおすすめ。

出掛け先でも小さなピンやワックスを

きれいにセットしても、時間や気候によっては崩れてしまうこともしばしば…。そうなったときのために、小さなゴムやピン、携帯用のワックスなども、常に持ち歩いておくと安心です。

出典:

きれいにセットしても、時間や気候によっては崩れてしまうこともしばしば…。そうなったときのために、小さなゴムやピン、携帯用のワックスなども、常に持ち歩いておくと安心です。

ヘアアレンジは準備も大切

ヘアアレンジの具体的な方法はもちろん重要ですが、その前準備や使う道具も大切なポイントです。せひ参考にしていただき、崩れにくく美しい、おしゃれなヘアアレンジを毎日楽しんでくださいね♪

出典: (@nero_hair_salon)

ヘアアレンジの具体的な方法はもちろん重要ですが、その前準備や使う道具も大切なポイントです。せひ参考にしていただき、崩れにくく美しい、おしゃれなヘアアレンジを毎日楽しんでくださいね♪

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