「素顔に近いメイク」ってどんなの?真のナチュラルメイクで時短&きれいに♪

「素顔に近いメイク」ってどんなの?真のナチュラルメイクで時短&きれいに♪

ナチュラルメイクとは、肌本来の美しさを生かした自然な仕上がりのメイクのこと。ナチュラルな印象の中にもきちんと清潔感のあるメイクであって、決して薄化粧ではありません。ナチュラルメイクの中でもより「素顔に近いメイク」でもあるすっぴん風メイクは、男女問わず好感の高いメイクです。メイクをするとなぜか派手になってしまい、メイクを苦手としてしまっている人にも、真のナチュラルメイクのポイントをおさえて、時短で清潔感のあるナチュラルメイクを手にいれましょう。 2018年03月14日更新

カテゴリ:
美容・ケア
キーワード:
コスメ
方法
ナチュラルメイク
やり方
すっぴん風メイク
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ナチュラルメイクとは

ナチュラルメイクを意識してそれぞれのパーツに手を抜いたメイクをしているのであれば、それはナチュラルメイクとは呼びません。自然の美しさに“きちんと感”を併せ持ったメイクがナチュラルなメイクであって、決して手抜きメイクではない「素顔に近いメイク」のポイントをご紹介していきます。

出典: (@ayako.onishi)

ナチュラルメイクを意識してそれぞれのパーツに手を抜いたメイクをしているのであれば、それはナチュラルメイクとは呼びません。自然の美しさに“きちんと感”を併せ持ったメイクがナチュラルなメイクであって、決して手抜きメイクではない「素顔に近いメイク」のポイントをご紹介していきます。

メイク前の下準備

ナチュラルメイクには素肌のような美しい肌の透明感やツヤ感が重要です。そのためにも、普段から素肌のスキンケアが大切です。土台でもある素肌が乾燥や肌荒れを起こしてしまっていては肌のキメが粗くなり、メイク後の肌やメイクノリにも影響します。普段のスキンケアに加え、メイク前にも念入りに保湿をして肌に潤いを与えましょう。

出典:

ナチュラルメイクには素肌のような美しい肌の透明感やツヤ感が重要です。そのためにも、普段から素肌のスキンケアが大切です。土台でもある素肌が乾燥や肌荒れを起こしてしまっていては肌のキメが粗くなり、メイク後の肌やメイクノリにも影響します。普段のスキンケアに加え、メイク前にも念入りに保湿をして肌に潤いを与えましょう。

スキンケア【5つのステップ】

①クレンジング〈落とす〉
ナチュラルメイクなら、クリームテクスチャーのクレンジングで落とすことができますよ。アイメイクやリップはオイルで落とす…など使い分けても◎
こすりすぎないことがポイント。落とし残りのないようにしっかりとクレンジングしましょう。

出典: (@er__c29)

ナチュラルメイクなら、クリームテクスチャーのクレンジングで落とすことができますよ。アイメイクやリップはオイルで落とす…など使い分けても◎
こすりすぎないことがポイント。落とし残りのないようにしっかりとクレンジングしましょう。

②洗顔〈洗う〉
洗顔料を使って、顔の表面や毛穴の汚れを洗い落します。しっかりと泡立てることで、肌に負担を掛けずに洗うことができます。
さらにしっかりと落としたいなら、ぬるま湯で。毛穴の奥の汚れもすっきりと。

出典: (@botan_hiramoto)

洗顔料を使って、顔の表面や毛穴の汚れを洗い落します。しっかりと泡立てることで、肌に負担を掛けずに洗うことができます。
さらにしっかりと落としたいなら、ぬるま湯で。毛穴の奥の汚れもすっきりと。

③化粧水〈潤す〉
化粧水でお肌を内側から潤していきます。洗顔をした瞬間から、肌は乾燥。時間を置かずに保湿してあげることが大切なんです。
保湿成分配合の化粧水なら、さらにしっとりと潤すことができます。

出典: (@er__c29)

化粧水でお肌を内側から潤していきます。洗顔をした瞬間から、肌は乾燥。時間を置かずに保湿してあげることが大切なんです。
保湿成分配合の化粧水なら、さらにしっとりと潤すことができます。

④美容液〈補う〉
アンチエイジング、ホワイトニングなど、保湿以外に肌に与えたい成分は、美容液で補いましょう。もちろん必要ないという場合は、わざわざプラスする必要はありません。
美容液には化粧水の前や乳液の後に使うものもあるので、用途に応じて使いわけてみて下さい。

出典: (@inoaya56_luxe)

アンチエイジング、ホワイトニングなど、保湿以外に肌に与えたい成分は、美容液で補いましょう。もちろん必要ないという場合は、わざわざプラスする必要はありません。
美容液には化粧水の前や乳液の後に使うものもあるので、用途に応じて使いわけてみて下さい。

⑤乳液&クリーム〈保護する〉
化粧水などの水分は、そのままでは蒸発してしまいます。スキンケアの最後には、乳液やクリームなどの油分でしっかりと水分に蓋をしてあげて下さい。

出典: (@inoaya56_luxe)

化粧水などの水分は、そのままでは蒸発してしまいます。スキンケアの最後には、乳液やクリームなどの油分でしっかりと水分に蓋をしてあげて下さい。

乾燥肌?脂性肌?自分の肌質をきちんと知って、ぴったりのスキンケアを。

ネットで評判の良かったスキンケアアイテムを買ったのに、実際に使ってみると全く合わずにガッカリしたこと、ありませんか?人によって肌質は違うため、どんなにいいアイテムでも、人によって使用感は違うのは当たり前。自分の肌質に合ったスキンケアをすることが、何よりも大切なんです。自分の肌質をきちんと知って、ぴったりのスキンケアを選ぶ方法をご紹介します。

ナチュラルメイクがもっと映える♪自分の肌タイプを知って、メイクの前のお肌を整えましょう。

化粧下地を使う

肌を保湿したあとすぐにファンデーションを塗るのではなく、必ずファンデーションの前に化粧下地で肌を整えましょう。化粧下地は毛穴やシミ、ニキビ跡をカバーするだけでなく肌にツヤ感を出し血色を良くしたり、赤みをおさえたりとコントロールカラーの役割も。

出典: (@kotochoki)

肌を保湿したあとすぐにファンデーションを塗るのではなく、必ずファンデーションの前に化粧下地で肌を整えましょう。化粧下地は毛穴やシミ、ニキビ跡をカバーするだけでなく肌にツヤ感を出し血色を良くしたり、赤みをおさえたりとコントロールカラーの役割も。

化粧下地を使うことでメイク後の肌をより自然なものにしてくれるのです。下準備に少し手間を加えることが今までのメイクに差をつけ、結果的には時短にもつながりますよ。

出典: (@nero_hair_salon)

化粧下地を使うことでメイク後の肌をより自然なものにしてくれるのです。下準備に少し手間を加えることが今までのメイクに差をつけ、結果的には時短にもつながりますよ。

ファンデーションの色

ナチュラルにメイクを仕上げるために、重要なのがファンデーションの色選びです。色が合っていなければ、当然ナチュラルにはなりません。色が浮いてしまい違和感が出てしまいます。そうならないためにも、フェイスラインに何色か同時に色をのせ一番肌に自然になじむものを選びましょう。

出典:

ナチュラルにメイクを仕上げるために、重要なのがファンデーションの色選びです。色が合っていなければ、当然ナチュラルにはなりません。色が浮いてしまい違和感が出てしまいます。そうならないためにも、フェイスラインに何色か同時に色をのせ一番肌に自然になじむものを選びましょう。

私は色白だから……と試さずに一番明るい色を選ぶのではなく、必ず試し塗りをして肌なじみを確かめてください。実際に試してみることで合う色かどうかが良く分かると思います。

出典: (@kotochoki)

私は色白だから……と試さずに一番明るい色を選ぶのではなく、必ず試し塗りをして肌なじみを確かめてください。実際に試してみることで合う色かどうかが良く分かると思います。

肌の質感・印象は自由自在。タイプ別『ファンデーション』の選び方&ベースメイクテクニック

『ファンデーション』と一口に言っても、リキッド・クリーム・パウダーなどさまざまな種類があります。皆さんはきちんと自分の肌質にあったものを選んでいますか?ただなんとなくで選んでいるのは、実はすごくもったいないことかもしれません。また、透明感、マット、ツヤ感・・・など、ファンデーションの種類や塗り方で一つで、肌の質感や顔の印象が大きく変化します。今回は、ファンデーションのタイプ別の特徴や選び方をはじめ、コンシーラーやルースパウダーを使った、肌を綺麗に仕上げるベースメイクテクニックをご紹介します。

私にぴったりなのはクリームタイプ?リキッドタイプ?ライフスタイルや、なりたい肌に合わせてファンデーションを選びましょう。

ナチュラルメイクにおススメのファンデーション

メイクをした感は出したいが、厚塗りにならないようにするには、リキッドタイプ(液状)のファンデーションがおすすめです。油分が含まれているので肌に潤いを持たせ、メイクにツヤ感を出します。リキッドファンデーションは少量でもきちんと肌に密着し、カバー力があるので少量でナチュラルな仕上がりの肌が完成します。

出典:

メイクをした感は出したいが、厚塗りにならないようにするには、リキッドタイプ(液状)のファンデーションがおすすめです。油分が含まれているので肌に潤いを持たせ、メイクにツヤ感を出します。リキッドファンデーションは少量でもきちんと肌に密着し、カバー力があるので少量でナチュラルな仕上がりの肌が完成します。

「素顔に近いメイク」ってどんなの?真のナチュラルメイクで時短&きれいに♪

出典:

敏感肌さんにおすすめなのが、こちらのBBクリーム・ラ ロッシュ ポゼ「UVイデア XL プロテクションBB」。薄づきで、スキンケアのようにナチュラルな仕上がりに。

出典: (@kanayandesu)

敏感肌さんにおすすめなのが、こちらのBBクリーム・ラ ロッシュ ポゼ「UVイデア XL プロテクションBB」。薄づきで、スキンケアのようにナチュラルな仕上がりに。

アイメイク編

つけまつげや、ボリュームマスカラで目力のあるメイクが流行っていたころもありましたが、アイメイクも今のトレンドはシンプルメイクに移行しています。

出典: (@kanayandesu)

つけまつげや、ボリュームマスカラで目力のあるメイクが流行っていたころもありましたが、アイメイクも今のトレンドはシンプルメイクに移行しています。

強い印象のある目元より、ふんわりとした優しい雰囲気を出すためにもアイメイクが重要に。アイシャドウは色を塗り重ねるのではなく、パールベージュなどの単色で仕上げましょう。
マスカラも何度も塗り重ねボリュームを出すのではなく、まつ毛を根本から持ち上げるようなイメージで一度塗りで仕上げるのがポイントです。

出典:

強い印象のある目元より、ふんわりとした優しい雰囲気を出すためにもアイメイクが重要に。アイシャドウは色を塗り重ねるのではなく、パールベージュなどの単色で仕上げましょう。
マスカラも何度も塗り重ねボリュームを出すのではなく、まつ毛を根本から持ち上げるようなイメージで一度塗りで仕上げるのがポイントです。

メイクに力を入れてしまうとどうしても派手になってしまうからと、メイクを省くのではなく一箇所ずつていねいで控えめメイクをするように心がけてください。

出典: (@kotochoki)

メイクに力を入れてしまうとどうしても派手になってしまうからと、メイクを省くのではなく一箇所ずつていねいで控えめメイクをするように心がけてください。

自然なのにどこか素敵。目のタイプ別「ナチュラルアイメイク」のつくりかた

アイメイクのお手本通りにメイクをしても、なぜかシックリしないことってありませんか?その原因はもしかしたら自分の目の形に合ったアイメイクではないからかも。ここでは、その人の雰囲気を印象づける「アイメイク」について、シャドウの選び方やラインの引き方などのポイントを目のタイプ別に紹介していきます。ナチュラルアイメイクのやり方をマスターして、日々のメイクにぜひ取り入れてみてくださいね。

一重さん、奥二重さん、二重さん…それぞれにしっくりくる、ナチュラルアイメイクのポイントをご紹介しています。

チーク編

チークはナチュラルメイクをする上で、血色を良くし肌をきれいに見せる効果がありますが、カラーやのせ方を間違えるとチークが強調されてしまい顔全体の印象を変えてしまうので注意しましょう。

出典: (@inoaya56_luxe)

チークはナチュラルメイクをする上で、血色を良くし肌をきれいに見せる効果がありますが、カラーやのせ方を間違えるとチークが強調されてしまい顔全体の印象を変えてしまうので注意しましょう。

ツヤ感を出すにはベージュ系のチークがおススメです。ベージュには大人っぽく仕上がる上品さがあります。頬骨に沿ったラインに乗せるとフェイスシャドウのようになってしまうので、頬で円を描くようにほんのりと乗せるのがポイントです。

出典: (@yukie_horiuchi)

ツヤ感を出すにはベージュ系のチークがおススメです。ベージュには大人っぽく仕上がる上品さがあります。頬骨に沿ったラインに乗せるとフェイスシャドウのようになってしまうので、頬で円を描くようにほんのりと乗せるのがポイントです。

ふんわりにもシャープにも。入れ方次第で雰囲気が変わる【顔型別】チークの乗せ方

暖かな季節が近づくにつれ、ファッションやメイクも徐々に春仕様にシフトチェンジする時期です。「メイクは一年中、一緒」なんて人も多いと思いますが、今年は春を意識した明るめで温かみのあるメイクを取り入れてみませんか?チークは入れ方やカラー次第でふんわりとした優しい印象や、クールでシャープな印象などメイクの雰囲気を大きく変えることができます。今回はメイクの印象を大きく左右するチークについてご紹介します。

どこに、どうやって入れる?顔型に合わせて選びたい、チークの乗せ方をご紹介しています。

タイプ別のナチュラルメイクのポイント

ナチュラルメイクのポイントをご紹介していますが、同じメイクをしても顔のタイプによって、メイク後の雰囲気が大きく変わってきてしまいます。そこでそれぞれの顔のタイプに応じたメイクのポイントをご紹介していきます。顔のタイプごとのコンプレックスに応じたメイクで、ナチュラルメイクのコツをおさえていきましょう。

出典: (@zenko_susuki)

ナチュラルメイクのポイントをご紹介していますが、同じメイクをしても顔のタイプによって、メイク後の雰囲気が大きく変わってきてしまいます。そこでそれぞれの顔のタイプに応じたメイクのポイントをご紹介していきます。顔のタイプごとのコンプレックスに応じたメイクで、ナチュラルメイクのコツをおさえていきましょう。

濃い顔の人

顔が濃いからとナチュラルメイクを諦めてはいませんか?目鼻立ちがはっきりしていて濃い顔立ちの方は、薄いメイクをしたつもりでも結果的に派手になったりとメイクに関する悩みがあると思います。

出典: (@er__c29)

顔が濃いからとナチュラルメイクを諦めてはいませんか?目鼻立ちがはっきりしていて濃い顔立ちの方は、薄いメイクをしたつもりでも結果的に派手になったりとメイクに関する悩みがあると思います。

濃い顔立ちの人はアイライン、アイブロウ、マスカラどれもブラックを使うのではなくブラウンやベージュ系の色を取り入れてください。ブラックだと顔立ちがよりはっきりと強調されてしまうので、淡いブラウンを使うことで優しいやわらかな目元になります。

出典: (@botan_hiramoto)

濃い顔立ちの人はアイライン、アイブロウ、マスカラどれもブラックを使うのではなくブラウンやベージュ系の色を取り入れてください。ブラックだと顔立ちがよりはっきりと強調されてしまうので、淡いブラウンを使うことで優しいやわらかな目元になります。

薄い顔の人

日本では薄い顔のタイプの女性が多く、そんな薄いタイプの顔の人はクールで落ち着いた印象があります。ですが、いまひとつ化粧映えしないと悩んでいる人が多いのも薄顔の人。でもそんな薄顔の人こそナチュラルなメイクを上手く生かし透明感のある雰囲気に変化します。

出典: (@er__c29)

日本では薄い顔のタイプの女性が多く、そんな薄いタイプの顔の人はクールで落ち着いた印象があります。ですが、いまひとつ化粧映えしないと悩んでいる人が多いのも薄顔の人。でもそんな薄顔の人こそナチュラルなメイクを上手く生かし透明感のある雰囲気に変化します。

薄顔さんの場合目元にポイントを置いたメイクをしましょう。今までのメイクよりも眉を少し濃くはっきりとさせるだけでも印象が違ってきます。少し明るめのブラウン系で眉を整えることでより化粧映えします。

出典: (@mikitakami)

薄顔さんの場合目元にポイントを置いたメイクをしましょう。今までのメイクよりも眉を少し濃くはっきりとさせるだけでも印象が違ってきます。少し明るめのブラウン系で眉を整えることでより化粧映えします。

色黒の人

色黒な人は元気で健康的な良いイメージがある反面、コスメのカラー選びなど色黒さんならでのは悩みもあるのではないでしょうか。でも、そんな色黒さんだからこそ出せる女性らしいセクシーな雰囲気のナチュラルメイクがあります。

出典: (@er__c29)

色黒な人は元気で健康的な良いイメージがある反面、コスメのカラー選びなど色黒さんならでのは悩みもあるのではないでしょうか。でも、そんな色黒さんだからこそ出せる女性らしいセクシーな雰囲気のナチュラルメイクがあります。

色黒さんはグリーンやパープルのコンロトールカラーでナチュラルな透明感のある肌を作りましょう。この二色は肌の赤みやくすみをおさえ、透明感のある繊細な仕上がりに。

出典: (@er__c29)

色黒さんはグリーンやパープルのコンロトールカラーでナチュラルな透明感のある肌を作りましょう。この二色は肌の赤みやくすみをおさえ、透明感のある繊細な仕上がりに。

色白の人

色白の人はメイクで元からの白い肌に色を乗せることで、それぞれの色が協調されやすくなります。なので、濃いカラーを使用するのではなく淡い色を使ったメイクをすることがポイントです。

出典: (@mikitakami)

色白の人はメイクで元からの白い肌に色を乗せることで、それぞれの色が協調されやすくなります。なので、濃いカラーを使用するのではなく淡い色を使ったメイクをすることがポイントです。

特に肌が白い人に不可欠なのがチークです。チークがないとどこか不健康な印象を与えてしまうので、自然な赤みをイメージしてふんわりと頬にチークを乗せましょう。肌に馴染むピンクとオレンジの中間色にあたるコーラルピンクがおすすめです。

出典: (@yukie_horiuchi)

特に肌が白い人に不可欠なのがチークです。チークがないとどこか不健康な印象を与えてしまうので、自然な赤みをイメージしてふんわりと頬にチークを乗せましょう。肌に馴染むピンクとオレンジの中間色にあたるコーラルピンクがおすすめです。

ナチュラルメイクで引き出す、本来の美しさ♪

ナチュラルメイクはその人本来の美しさを引き出すメイクです。決して手を抜くのではなく、パーツごとのメイクは控えめにしつつも、ポイントを押さえておくことで今までよりメイク映えしナチュラルに。

出典: (@botan_hiramoto)

ナチュラルメイクはその人本来の美しさを引き出すメイクです。決して手を抜くのではなく、パーツごとのメイクは控えめにしつつも、ポイントを押さえておくことで今までよりメイク映えしナチュラルに。

今までのバッチリメイクから、“きちんと感”があって時短にもなる“真のナチュラルメイク”にシフトチェンジしてみてはどうでしょうか?

出典: (@kotochoki)

今までのバッチリメイクから、“きちんと感”があって時短にもなる“真のナチュラルメイク”にシフトチェンジしてみてはどうでしょうか?

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