あなたの家庭はどんな味?懐かしくてやさしい《地域別のお味噌汁》レシピ

あなたの家庭はどんな味?懐かしくてやさしい《地域別のお味噌汁》レシピ

お母さんの作ってくれた美味しい数々のお料理。その中でも毎日食卓に並ぶお味噌汁は、自分で作ってみてもなかなかお母さんの味を再現できないですよね。そこで今回は、育った地方や家庭によって味も具材も変わる、懐かしくて優しいおふくろの味「お味噌汁の地域別レシピ」と、お味噌とだしの種類などをご紹介したいと思います。 2018年04月12日作成

カテゴリ:
グルメ
キーワード:
レシピ
お母さん
郷土料理
味噌汁
おふくろの味
  • ブログで紹介
    HTMLコードをコピーしてブログに貼り付けて下さい。
お気に入り数:
350

一番身近な郷土料理「お味噌汁」

小さいころから毎日飲んでいたお味噌汁。いざ一人暮らしをしてみると、お母さんの作ってくれていたお味噌汁が懐かしく感じられますよね。頑張って作ってみても、なかなかおふくろの味には及びません。

出典:

小さいころから毎日飲んでいたお味噌汁。いざ一人暮らしをしてみると、お母さんの作ってくれていたお味噌汁が懐かしく感じられますよね。頑張って作ってみても、なかなかおふくろの味には及びません。

実はお味噌汁と一言で言っても、それぞれの家庭はもちろんのこと地域によってだしの取り方やお味噌の種類が異なるんです。そこで今回は、せっかくならば美味しくお母さんの味のようなお味噌汁を作れるようになるために、美味しいお味噌汁の作り方を始め、お味噌汁の地域ごとのレシピとお味噌の種類などをご紹介したいと思います。

出典:

実はお味噌汁と一言で言っても、それぞれの家庭はもちろんのこと地域によってだしの取り方やお味噌の種類が異なるんです。そこで今回は、せっかくならば美味しくお母さんの味のようなお味噌汁を作れるようになるために、美味しいお味噌汁の作り方を始め、お味噌汁の地域ごとのレシピとお味噌の種類などをご紹介したいと思います。

最初に基本の作り方をマスターしよう

まず最初にしっかり基本のお味噌汁の作り方をマスターします。みその合わせ具合、だしの取り方などこの機会にしっかり覚えましょう。

出典:

まず最初にしっかり基本のお味噌汁の作り方をマスターします。みその合わせ具合、だしの取り方などこの機会にしっかり覚えましょう。

だしのとり方

昆布、かつお節、煮干しなど地域によって使うお出汁も変わります。そこでこの機会にしっかりだしの取り方もマスターしてしまいましょう!

昆布だしの取り方

北海道や東北地方で多く使われる昆布だし。水出しでも作っておくことができますよ。ぜひチャレンジしてみてくださいね。出汁をとることで味の深みが変わります。

出典:

北海道や東北地方で多く使われる昆布だし。水出しでも作っておくことができますよ。ぜひチャレンジしてみてくださいね。出汁をとることで味の深みが変わります。

かつおだしの取り方

比較的しっかりと味わいを出すことができる鰹だし。こちらも削り節で取ることができるので、この機会にしっかりマスターしておきましょう。

出典:

比較的しっかりと味わいを出すことができる鰹だし。こちらも削り節で取ることができるので、この機会にしっかりマスターしておきましょう。

煮干しを使っただしの取り方

九州、四国地方などでは、いりこで出汁をとるお味噌汁が多いと思います。お味噌汁を作ってもなんだか実家で食べていたお母さんの味と違うなと思った方、いりこだしを試してみてくださいね。

出典:

九州、四国地方などでは、いりこで出汁をとるお味噌汁が多いと思います。お味噌汁を作ってもなんだか実家で食べていたお母さんの味と違うなと思った方、いりこだしを試してみてくださいね。

《地域別》お味噌汁の特徴と懐かしレシピ集

住む地域によって特産物も違い、使うだしも味噌も異なるお味噌汁。お味噌汁はおふくろの味でもあり、郷土料理でもあると思います。そして様々な地域の特色もでていたり、知れば知るほど面白いのがお味噌汁。自分の地域のものも、他の地域のお味噌汁もこの機会に是非作ってみてくださいね。

出典:

住む地域によって特産物も違い、使うだしも味噌も異なるお味噌汁。お味噌汁はおふくろの味でもあり、郷土料理でもあると思います。そして様々な地域の特色もでていたり、知れば知るほど面白いのがお味噌汁。自分の地域のものも、他の地域のお味噌汁もこの機会に是非作ってみてくださいね。

北海道・東北地方のお味噌汁

海と山と自然が多い北海道・東北地方は主に赤色で辛口の米味噌が主流になり、使うだしは昆布だしが多いです。広い大地と海産物に恵まれているので、鮭の入った石狩鍋風のお味噌汁や、カニ汁、タラの入ったじゃっぱ汁など比較的具沢山のお味噌汁が多いのも特徴的です。

鮭と野菜の石狩汁(北海道)

北海道の特産物でもある、鮭とジャガイモが入り、そのほかにもニンジンや大根などとっても具沢山で、冷えた体もポカポカと温まる石狩鍋風の石狩汁。北国出身の方にはホッと心と体が温まる優しく懐かしい一杯ではないでしょうか。最後に入れたバターがまた隠し味となって旨味を引き出してくれますよ。

出典:

北海道の特産物でもある、鮭とジャガイモが入り、そのほかにもニンジンや大根などとっても具沢山で、冷えた体もポカポカと温まる石狩鍋風の石狩汁。北国出身の方にはホッと心と体が温まる優しく懐かしい一杯ではないでしょうか。最後に入れたバターがまた隠し味となって旨味を引き出してくれますよ。

せんべい汁(青森・八戸)

南部煎餅を具材に加えた青森県八戸出身の方には馴染み深いせんべい汁。せんべい汁専用のかやき煎餅と言うものを使って作ります。煎餅が柔らかくなるまで煮込むのがポイントです。煎餅がお味噌と出汁を吸ってとっても美味しい青森県の郷土味噌汁です。

出典:

南部煎餅を具材に加えた青森県八戸出身の方には馴染み深いせんべい汁。せんべい汁専用のかやき煎餅と言うものを使って作ります。煎餅が柔らかくなるまで煮込むのがポイントです。煎餅がお味噌と出汁を吸ってとっても美味しい青森県の郷土味噌汁です。

じゃっぱ汁(青森・津軽)

鱈のアラを使って出汁をとる、青森県津軽地方の郷土料理「じゃっぱ汁」。このじゃっぱとは、大雑把という意味と魚のアラと二つの言い合いがあり、「じゃっぱ汁」と呼ばれているそうです。鱈のアラは煮込めば煮込むほど美味しく奥深い味わいが出ます。大根やニンジン油揚げも入って体が芯から温まるふるさとの味。

出典:

鱈のアラを使って出汁をとる、青森県津軽地方の郷土料理「じゃっぱ汁」。このじゃっぱとは、大雑把という意味と魚のアラと二つの言い合いがあり、「じゃっぱ汁」と呼ばれているそうです。鱈のアラは煮込めば煮込むほど美味しく奥深い味わいが出ます。大根やニンジン油揚げも入って体が芯から温まるふるさとの味。

納豆汁(山形)

山形県で懐かしいおふくろの味として親しまれているお味噌汁がこの納豆汁です。あらかじめ細かく刻まれたひきわり納豆ではなく、納豆をすり鉢で細かく練るように潰すことがポイントになります。最近ではミニサイズのすり鉢も販売されているので、一人暮らしの方もお母さんの納豆汁が恋しくなったらミニサイズのすり鉢を使えば少量でも作ることができますよ。

出典:

山形県で懐かしいおふくろの味として親しまれているお味噌汁がこの納豆汁です。あらかじめ細かく刻まれたひきわり納豆ではなく、納豆をすり鉢で細かく練るように潰すことがポイントになります。最近ではミニサイズのすり鉢も販売されているので、一人暮らしの方もお母さんの納豆汁が恋しくなったらミニサイズのすり鉢を使えば少量でも作ることができますよ。

関東甲信越地方のお味噌汁

関東地方では主に江戸の赤味噌が多く使われています。関東甲信越地方では、江戸赤味噌や中部地方の信州味噌を使うことが多いので、特に決まってこの具材の◯◯汁というより、オールマイティーなお味噌汁が多いと思います。出汁は鰹だしが主流で、味付けも比較的濃いめの家庭が多いようです。

すいとん風豚汁(群馬)

小麦粉を水で練ったお団子状のすいとん。お母さんやおばあちゃんが昔よく作ってくれたと馴染み深い方も多いと思います。ふと、すいとんのお味噌汁が食べたいなぁと思った時、餃子の皮をすいとんかわりに使っても美味しく作ることができますよ。これなら手間いらず。具沢山で懐かしいホッと一息つける味わいのすいとん汁。オススメです。

出典:

小麦粉を水で練ったお団子状のすいとん。お母さんやおばあちゃんが昔よく作ってくれたと馴染み深い方も多いと思います。ふと、すいとんのお味噌汁が食べたいなぁと思った時、餃子の皮をすいとんかわりに使っても美味しく作ることができますよ。これなら手間いらず。具沢山で懐かしいホッと一息つける味わいのすいとん汁。オススメです。

イワシのつみれ汁(千葉)

海に面しており漁港も多い千葉県で食卓に出されることが多いのがイワシをすって団子状に丸めたイワシのつみれ汁。カルシウムも摂取でき、少し体調が悪い時にいただくとしゃっきり元気になれそうな一杯です。

出典:

海に面しており漁港も多い千葉県で食卓に出されることが多いのがイワシをすって団子状に丸めたイワシのつみれ汁。カルシウムも摂取でき、少し体調が悪い時にいただくとしゃっきり元気になれそうな一杯です。

根深汁(埼玉)

いつものネギのお味噌汁も、深谷ネギを使って作ることでお母さんの懐かしいお味噌汁の味に近づけることができますよ。

出典:

いつものネギのお味噌汁も、深谷ネギを使って作ることでお母さんの懐かしいお味噌汁の味に近づけることができますよ。

中部地方のお味噌汁

名古屋地方の色が濃い八丁味噌をはじめ、日本一のシェア率を誇る長野県の信州味噌、そして石川県の加賀味噌など、味噌の種類も豊富な中部地方。そして同時に味噌おでんや、味噌カツなど味噌を使うお料理も多いのが印象的な地域です。

キュウリの味噌汁(富山)

他県にはなかなか馴染みが少ないですが、このキュウリの味噌汁は富山県の郷土料理なんですよ。キュウリのタネを取り除き皮をむいて丁寧に処理することがポイントです。

出典:

他県にはなかなか馴染みが少ないですが、このキュウリの味噌汁は富山県の郷土料理なんですよ。キュウリのタネを取り除き皮をむいて丁寧に処理することがポイントです。

きのこたっぷりお味噌汁(長野)

山に囲まれた信州味噌の産地長野県。長野県ではきのこ類がたっぷり入ったお味噌汁がよく食卓に並びます。きのこ類は火を通すと独自の滑りが出ることと、しっかりとした出汁も出るのでより一層奥深い味わいのお味噌汁になります。信州味噌との相性も抜群です。

出典:

山に囲まれた信州味噌の産地長野県。長野県ではきのこ類がたっぷり入ったお味噌汁がよく食卓に並びます。きのこ類は火を通すと独自の滑りが出ることと、しっかりとした出汁も出るのでより一層奥深い味わいのお味噌汁になります。信州味噌との相性も抜群です。

なめこの赤だし(愛知)

なめこと豆腐がとっても美味しいなめこの赤だしは、愛知県の八丁味噌(赤味噌)がポイントになります。独自の濃いめの味わいで、火を通してもお味噌の風味が残ります。白いご飯にも合うしっかりとした味わいのお味噌汁です。

出典:

なめこと豆腐がとっても美味しいなめこの赤だしは、愛知県の八丁味噌(赤味噌)がポイントになります。独自の濃いめの味わいで、火を通してもお味噌の風味が残ります。白いご飯にも合うしっかりとした味わいのお味噌汁です。

近畿地方のお味噌汁

近畿地方は主に白味噌を使われることが多い地域。お味噌汁だけでなく、お雑煮なども同じですね。そして出汁も昆布だしが多いです。京料理などもそうですが繊細な味わいが好まれています。

白味噌汁(京都)

白味噌は甘みがあり、とっても優しいお味に仕上がります。たっぷり入れた野菜からも同様に優しい甘さが溢れ出すので、身も心も優しくなれる味わいです。パラパラと七味や一味を振ってもまた味わいが広がり一杯で二度楽しめるお味噌汁です。白味噌は保存期間があまり長くないので、購入した際には賞味期限に注意しておくことがポイントです。

出典:

白味噌は甘みがあり、とっても優しいお味に仕上がります。たっぷり入れた野菜からも同様に優しい甘さが溢れ出すので、身も心も優しくなれる味わいです。パラパラと七味や一味を振ってもまた味わいが広がり一杯で二度楽しめるお味噌汁です。白味噌は保存期間があまり長くないので、購入した際には賞味期限に注意しておくことがポイントです。

粕汁(兵庫)

とっても具沢山の粕汁は、酒粕を入れることにより体がポカポカになる嬉しいお味噌汁。ブリのアラを使って作られることもあります。兵庫県は酒蔵が多いので、このように酒粕を使ったお味噌汁が食卓に登場する機会が多いと思います。

出典:

とっても具沢山の粕汁は、酒粕を入れることにより体がポカポカになる嬉しいお味噌汁。ブリのアラを使って作られることもあります。兵庫県は酒蔵が多いので、このように酒粕を使ったお味噌汁が食卓に登場する機会が多いと思います。

中国・四国地方のお味噌汁

中国、四国地方のお味噌汁は、赤色で甘みがある徳島の御膳味噌や、関西の白味噌に似た白く甘みがあるのが特徴的な府中味噌、そしてさらりとした味わいの瀬戸内味噌など、様々な味噌の種類がある地域です。また、お味噌汁を作る時の出汁は、あごだしが多く、魚独自の濃厚でしっかりした味わいの出汁を使う家庭が多いのも印象的です。

カキの味噌汁(広島)

海のミルクと言われている牡蠣が特産品の広島では、お味噌汁に牡蠣を入れた牡蠣の味噌汁が食卓に並ぶこともしばしばあるそうです。牡蠣好きにはたまらないなんとも贅沢な一杯。牡蠣の季節には是非作りたい、広島の方は馴染み深いお母さんのお味噌汁の味です。

出典:

海のミルクと言われている牡蠣が特産品の広島では、お味噌汁に牡蠣を入れた牡蠣の味噌汁が食卓に並ぶこともしばしばあるそうです。牡蠣好きにはたまらないなんとも贅沢な一杯。牡蠣の季節には是非作りたい、広島の方は馴染み深いお母さんのお味噌汁の味です。

あん餅雑煮(香川)

あんこのお餅を白味噌仕立ててお味噌汁にした香川県の郷土料理。普段の食卓というよりもお正月などのハレの日にいただくことが多いかもしれません。白味噌の優しい甘さと塩味、お餅とあんこのコラボレーションはふとした時にいただきたくなる贅沢な一杯かもしれません。

出典:

あんこのお餅を白味噌仕立ててお味噌汁にした香川県の郷土料理。普段の食卓というよりもお正月などのハレの日にいただくことが多いかもしれません。白味噌の優しい甘さと塩味、お餅とあんこのコラボレーションはふとした時にいただきたくなる贅沢な一杯かもしれません。

しじみ汁(島根)

島根県にある宍道湖はしじみの産地としてとっても有名です。そこで獲れるヤマトシジミを使用したのが、島根県の郷土料理しじみ汁です。お酒を飲み過ぎた翌日に、五臓六腑に染み渡るありがたいお味。

出典:

島根県にある宍道湖はしじみの産地としてとっても有名です。そこで獲れるヤマトシジミを使用したのが、島根県の郷土料理しじみ汁です。お酒を飲み過ぎた翌日に、五臓六腑に染み渡るありがたいお味。

九州・沖縄地方のお味噌汁

九州沖縄地方では、米味噌と麦味噌が使われています。比較的単色の色合いが特徴的で、米味噌は甘口、麦味噌は甘口と辛口の両方使われています。この地方はお醤油も甘めのものが多いので、お味噌汁も比較的甘めなものが多いです。海に囲まれている地域なので、出汁もあごだしや鰹節、いりこなど魚介系が多いのが特徴的です。

さつま汁(鹿児島)

鶏肉やさつまいもなど、名産品がたくさん入った鹿児島県のお母さんの味さつま汁。具沢山はもちろんのこと、鶏肉から出る旨味とさつまいもの甘さが優しく身にしみる美味しさです。

出典:

鶏肉やさつまいもなど、名産品がたくさん入った鹿児島県のお母さんの味さつま汁。具沢山はもちろんのこと、鶏肉から出る旨味とさつまいもの甘さが優しく身にしみる美味しさです。

冷汁(宮崎)

イワシなどの魚をすって作る宮崎県の郷土料理冷汁。キュウリや大葉、ミョウガなど薬味もたっぷり入り栄養満点。冷たく冷やしてご飯にぶっかけていただきます。暑い地方ならではの懐かしいお母さんの味です。

出典:

イワシなどの魚をすって作る宮崎県の郷土料理冷汁。キュウリや大葉、ミョウガなど薬味もたっぷり入り栄養満点。冷たく冷やしてご飯にぶっかけていただきます。暑い地方ならではの懐かしいお母さんの味です。

団子汁(大分)

大分県の郷土料理団子汁。お味噌でもお醤油でもお好みでいただける具沢山のお味噌汁です。

出典:

大分県の郷土料理団子汁。お味噌でもお醤油でもお好みでいただける具沢山のお味噌汁です。

かちゅーゆ(沖縄)

鰹節をとろろ昆布を使った沖縄のかちゅーゆは鰹の湯という意味があります。暑い地方のせいかしっかり出汁を取る必要もなく、すぐ作れるのも嬉しい一杯です。

出典:

鰹節をとろろ昆布を使った沖縄のかちゅーゆは鰹の湯という意味があります。暑い地方のせいかしっかり出汁を取る必要もなく、すぐ作れるのも嬉しい一杯です。

もうすぐ母の日♪お母さんいつもありがとう

もうすぐ母の日ですね。毎日美味しいお味噌汁を作ってくれたお母さんに感謝し、今年の母の日は、お母さんにお味噌汁を自分で作ってあげても喜ばれるかもしれませんね。代々続く我が家の味噌汁の味。大切にしていきたいですね。

出典:

もうすぐ母の日ですね。毎日美味しいお味噌汁を作ってくれたお母さんに感謝し、今年の母の日は、お母さんにお味噌汁を自分で作ってあげても喜ばれるかもしれませんね。代々続く我が家の味噌汁の味。大切にしていきたいですね。

素敵な画像のご協力ありがとうございました。
Amorpropioアプリをダウンロード

アプリ限定!
12星座占いなどお楽しみ記事が読めます

お買いものも
Amorpropioアプリで◎

Amorpropioアプリ

もっと便利に楽しく
心地よい暮らしつくるライフスタイル情報を、毎日お届けします

icons- amorpropio.info Googl Play- amorpropio.info